トイレ内装 リフォーム費用

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トイレルーム内装(床・壁・天井)のリフォーム費用

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トイレルームの床・壁・天井も合わせてリフォームしたいという場合、5万円の費用でかなり良い内装工事が出来ます。

 

トイレルームの広さで内装のリフォーム費用は
変わってくるのですが一般的に床の張替え工事で
2〜3万円壁・天井クロスの張替え工事も同様
に2〜3万円程度です。

 

トイレ本体だけ新品にしても、内装が痛んでいたり変色していると全体のバランスが悪くなってしまいます。

 

低予算でも新築同様の内装に早変わりしますのでトイレルームの汚れや傷み、
カビ・匂いが気になる場合は、トイレ本体だけでなく内装も合わせてリフォーム
することをオススメします。

 

トイレルームの床のリフォームについて

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トイレの内装で一番多い工事が床の張替え工事です。
トイレルームの内装で一番傷みが早いのが床です。

 

トイレルームの床をフローリングにしたいという方
が多いのですが、フローリングの材質は木なので水
に弱く傷みやすいです。

 

また、アンモニアや洗剤にも弱いの掃除するたびに
腐食していくという欠点があります。

 

トイレルームの床は、基本的にクッションフロアを使うようにしましょう。
トイレの内装の材質で重要なのは、以下の4点ですがクッションフロア
は全てこの条件をクリアしています。

 

  • アンモニア・洗剤・水に強い
  • 汚れがつきにくく掃除がしやすい
  • 低費用で設置が出来る
  • 清潔感があり見た目が良い

 

材質選びに失敗すると1年もたたないうちにシミが発生してすぐに
交換しないといけないという事態に発展します。

 

床なら水や洗剤に強いクッションフロアを使うのが主流です。
クッションフロアは材質がビニール製なので水や洗剤にも強く比較的長持ちします。

 

クッションフロアは、カラーだけでなく様々なデザインがあります。
フローリングのような木目調のデザインにしたいという方クッションフロアの木目調
のデザインがありますので、これを使いましょう。

 

わざわざ水に弱くて高いフローリングにするよりもクッションフロアにした方が
安く長持ちする床に仕上げることが出来ます。

 

トイレルームの内装は、材質選びが重要なのでデザインも重要ですが、
長く使い続けられる材質を選びましょう。

 

 

>>バリアフリートイレのリフォーム費用

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